...WAILD ARMS the 4th Detonator

WAILD ARMS the 4th Detonatorプレイレポ6
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私的視点でWILD ARMS the 4th Detonator についていろいろ。
ネタバレ、同人的要素含む。

砂上戦艦ガラ・デ・レオン

ここまで来るとOPアニメーションに変化ありますw
2番目OPグラですがジュードが転がってるようにしか見えません…!!
あれを見る限り、クルースニクとも合体技が使える、ということなんでしょうか…?

…が、ガレ・デ・レオンクリア後に見たほうがいいかもだ…。

さて、ガラ・デ・レオンへ辿り着いた3人。
アルノーの考えでまんまと潜入。

ジュード、「ウソの天才」って誉めてないよ…。(笑)

不意に現れるクルースニク。
来るとは思っていた、とジュード達に自分についてくるよう促す。
ユゥリィを助けたいと力を貸して欲しいと頼むクルースニクに「信じる」とジュード。

ここでクルースニク、ユゥリィの代わりにパーティイン。
取り敢えず今はここ限定みたいだねw

その先にはまたもトニーが。(笑)
いつまで悪態吐き続けるんだろなー…クルースニクったら素手でランドギア殴ってるし。
そういやはじめ出てきたとき伍長だったよね、トニー。
いつの間にか三等操縦士まで落ちてる…。(苦笑)

収容所にはユゥリィの姿が。
やっと合流することが出来たがクルースニクはやることがある、と去っていく。
ジュード達は研究者達の救出は後に、ひとまず脱出を試みる。

一方その頃、黒瑪瑙の間では…ラムダが枢密院の亡霊共に粛清を与えていた。
ついには枢密卿に手をかけ…。
現場を目撃したクルースニクは信じるものを見失ったと告げる。

そこに踏込んできたジュード達。
ジュードはラムダの顔を見るなり衝動を抑えきれず駆け出す。
ラムダを守るのはファルメルとクルースニク。
ジュードは一撃を喰らってその場に倒れこむ。
ジュード達のことをクルースニクが任せて欲しいと申し出るが…。

ひとり突き進むラムダに食って掛かるガウン。
いくつもの疑問を残しながらもラムダの計画は進んでいく…。

収容施設に入れられたジュード達。
アルノー、ラクウェル、ユゥリィとシエル村の懐かしい面々と再会するも、エセルダに会う事は出来なかった。
そこへクルースニクが現れ、研究者をイルズベイルへ移送する際、逃げ出せと言う。
共に行こうと誘うが…クルースニクは同じ道を歩けないとひとりガラ・デ・レオンを降りる。

ユゥリィおかえり!!ホントに強い子になったね!
僕、ヒロイン系のキャラってばあんまり好まないのですが…ユィリィは好きかもw

さて、こちらは脱出すべく上へ上へ。
目の前にエセルダの姿を認めた時…何かが間に割って入る!

先行試作型TGと戦闘に。
ARMでガラスを破壊して再会を喜ぶジュード。
一緒に脱出しようと促すジュードにエセルダはディバインウェポン(神剣)を破壊しなければいけないと拒否。
そこに他の研究者達も駆けつける。

あぁ、次はアウグストですか…何するつもりなんさーーー!!?

グッズを運んで扉を開いたらそこには「行き止まりですよ」と、アウグスト。
ジュード達を止めるべくサンプルセルを使い、モンスター化したアウグスト。
攻撃してもまるで倒れない…?不意にあちこちで爆発が始まる。
ジュード達は先を塞いでいるアウグストは無視して壊れた壁の向こうへと。
甲板へ出るとエセルダ達も辿り着いていた。
ガラ・デ・レオンを降り、エアボートで脱出を図ることに。
ジュードはエセルダがファルガイアの未来のために戦うということに少しばかりの抵抗を示す。
エセルダは優しくジュードを諭す。
先に出たジュード達のエアボートを追うようにして出たエセルダ達のエアボートだが…爆発に巻き込まれてしまう。
ジュード達のエアボートにも余波が迫る…が、それを遮ったのは僅かな意識を残したアウグストだった。
耐え切れないほどに膨張した力を収める為、仕方なくアウグストに引導を渡す。
目の前で母を失った嘆き、悲しみに打ちひしがれたままのジュードを連れて、一行が砂漠を出て辿り着いたのはドラゴンフォシル採掘場跡。


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