...WAILD ARMS the 4th Detonator

WAILD ARMS the 4th Detonatorプレイレポ5
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私的視点でWILD ARMS the 4th Detonator についていろいろ。
ネタバレ、同人的要素含む。

バックライ〜埋葬都市

バックライに戻ったジュード達。ジュードは駅へ行って見ようと言い出す。
駅にはブリューナクの特規軍用列車、銀星章が今、正に出発しようとしていた。
列車のデッキに母の姿を認めたジュードは自転車で列車を追いかける…!(や、もちろんアクセラレイターで。凄いよジュード!!)
何故か列車に乗り込んでいたガウンに助けられ、なんとか車両内へと潜入成功。
アルノー達も駅に置いてあった自動三輪車で追いついた模様。

すぐに見回りの兵士と戦闘になる。 先頭車両へ向かうジュード達の前を遮るのは戦車!?列車の中に戦車なんて、ひ、非常識な…。
行く手に現れたのはチェーンソー片手にジェットで空を飛ぶバルガイン。
…わかり易い人だなぁ。理屈じゃないけど。
ジュードも大人になったなぁ…。
戦闘に勝利するとバルガインは満足そうに(?)崩れ落ちる。

…ニーズへッグの対処法ってないの??
ラクウェルでキャンセルさせればもうけもの、って感じだった。
ショートサーキットとソーサルなんとか(ぉ/アルノーとユゥリィの合体技)でまぁ、割と早目に片付いたけども…。

先頭車両にはエセルダの姿が…!!
駆け寄るジュードの足元に鞭の一撃が。
ついに姿を見せたラムダ。車両は切り離され、ポイントを切り替えられてしまう。
車両は廃線路へと…。

崖下へと放り出されたジュード達。
気付けばアルノー、ラクウェルのふたりになっていた。
目覚めたアルノーにラクウェルは誰かが手当てをしてくれた、と告げる。
動かずに待つことを選択したアルノーだが、ラクウェルは突然激しく咳き込み出す。

一方、埋葬都市にて逸れてしまったジュード。
皆を探しにひとり走り出す。

病気なのかと心配するアルノーに「私は壊れたのだ、決して癒されぬ傷を負わされてな」と言うが、
意味が解らない様子のアルノーにむかってラクウェルは更にこの場所が何処なのかを告げる。
…フェルクレルング。かつて英雄によって滅ぼされ、抹消された街。
ラクウェルは身の内を打ち明け、証拠を見せようとするが見なくても信じる、とアルノー。
ラクウェルは作っていたスープをアルノーに手渡す。
それにしても凄い味オンチなのね、アルノーって…。
ラクウェル…成長しない、ってことはカノン姐さんと同義…?

なんか意図的にアル×ラクなんですかー。(ナゲヤリ)
ジュードとラクウェル、っていう年の差カプにときめいてたのにぃ。

合流したジュードはスープの味がお気に召さなかった模様。(笑)
ユゥリィを探すべく3人は埋葬都市を彷徨うことになる。

一方ユゥリィは英雄と呼ばれた人物の後を着いて行く。
彼が導いたのはかつて其処を中心にした戦跡だった。
ユゥリィはパラディエンヌの力を以って魂を清める。

プロペラのところー…。アクセラレイター間に合わない?(笑)
砂時計取るとタイムが伸びるのね…避けてたよ…。(苦笑)

やっとユゥリィと合流。ハウザー=英雄に触れたジュードは思い出の中に。
シエル村の皆がARM研究者だったということを知る。
アウグストも研究者だったのか…。

気付けばガウン率いる兵に取り囲まれていた。
ARMを発動させようとするハウザーを制止し、ジュード達を傷つけさせないようにとユゥリィは自ら同行を申し出る。

バックライまで戻った3人。
ユゥリィを助けに行こうと逸るジュードを窘めていた2人だったが情報を集め、連れ去られた先を探すことに。
西の砂漠に何かあるらしく、一路西へ。

砂漠の途中、砂食みに沈む集落を介して砂上戦艦ガラ・デ・レオンへ。

一方、枢密院の皆様方目論むは不老不死者となっての世界の統率。

…ううーん。わかり易過ぎる…。
なんかろくでもない予感。(苦笑)
未来受胎計画の全容を知ったラムダは理想との大きな相違に語気を荒げる。
一時謹慎を命じられ、ガラ・デ・レオンへと帰還したラムダはブリューナクの面々にとの事を告げる。
特務局長として何も出来ないのならただのラムダとして理想を貫く、と。

カッコイイね!ラムダ局長!!
ユゥリィの件で取り乱してるクルースニク兄ちゃんも何か目論んでるよう。


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