...WAILD ARMS the 4th Detonator

WAILD ARMS the 4th Detonatorプレイレポ1
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私的視点でWILD ARMS the 4th Detonator についていろいろ。
ネタバレ、同人的要素含む。

プロローグ〜白い孤児院

Fのデータがコンバートできます。(…ってことはボーナスでFのキャラ出るんだよな。)

ジュードの訓練サボりプロローグから。(笑)
ハラの虫泣かせてる13歳。可愛すぎます!
母さんにこっそり昼ごはん作ってもらおうと帰ったらしっかりサボってるのバレているし。
仕方なく森にベリーを探しに出たら空の裂け目から何かが。
様子を探りに行くとアルノーがトニーに殴られる場面に遭遇。(笑)
こっそり船に侵入してユゥリィに出会い、「助けてあげる」と約束してアルノーのもとへ。
時間が経ってからユゥリィの居た部屋へ行くと…蛻の空だった。
この辺りにはジュードの育った村しかない、というとアルノーは村へ行ってみようと提言。

村ではトニーが探し出したARMをユゥリィに扱わせようとするが…。
そこへ兵士に見つかったジュードとアルノーが連れてこられる。
足元に射撃を受け、箱の中身がぶちまけられる。
箱から零れた灰はジュードの手に触れ、一瞬にしてARMとしての姿を現した。

イベントで兵士×4と戦闘後、機械に乗ったトニーと戦闘。

今回の戦闘、面白い!!シュミレーションちっくだw
コンビネーションアーツの発生条件がわからなーい。いろいろ試してるけど。
アイテムもあんまり拾えなーい。これってランダム?

トニーとの戦闘に勝つもののシェルターとして機能していた装置はジュードの力の暴走により制御不能に。
ユゥリィがジュードの力を抑えたもののシェルターは落下、3人は脱出用ポッドでファルガイアへと脱出する。

流れ着いた先は荷車無き街道。
ポートロザリアに出たら酒場でラクウェル仲間に。
カッコイイ!!ラクウェル素敵!!!
成り行きで一緒に巡礼地キュレーンへと赴く4人。
途中でタラスクと戦闘あり。多分楽勝。(毒に注意)
目的の女神像は既に先の戦争により破壊されており、その全身を拝むことは叶わなかった。
まだ美しいものは残されている、と小さな花を摘もうとジュードが踏み出すとそこにトニーが登場。
機関砲で花を荒らされ怒り心頭のジュード。
トニーを倒し、ここで改めてラクウェルが同行者に。
「残された美しいものを探す旅」っていいねぇw
ユゥリィが狙われている理由、なんかアレみたい。ラ○ュタ(笑)
会話がシーンがキャラクターのカットイン、アウトなので漫画ちっくで飽きない。
ブリューナクが暗躍してますがまだなんなのかさっぱりです。
イロモノ集団にしか見えな…。(爆)

ARMと心を通わせる力を知りたいというジュードにユゥリィは渋々承知。
自分がいたという施設が程近いことを告げ、そこへ向かうことに。
ジュードは道中、戦争の傷跡を目にし、苦悩する。

「わからない」はアシュレーの専売特許じゃなかったのッ!?(笑)
世間知らず故の「わからない」は可愛いので許します、ジュード。
おこちゃま、おこちゃま言ってるアルノーがとってもへたれ君で素敵。

彷徨えるセレスティではジェレミーと遭遇。
んー、正論なんだけどもね…戦争好きの、さ。
でもこーいうキャラは解りやすくていい。
クルースニクは…なんだろう、あのオルゴールは…?
うう、またヘンなのが…。(苦笑)

ジェレミー倒したら先へ。トゥエンクス大階梯へ。
ジュードはジェレミーの言葉に少し自信なさげに自問する。
ARMの力でなにかを守れるのか?
ラクウェルはそんなジュードに善いか悪いか力を使うのは自分次第なのだと諭す。

一方アルノーはチキンハート発言。(笑)
逆にジュードに弱音聞いてあげるとか言われるのはどうなの?

白い孤児院に向かう途中、ユゥリィはそこが実験施設であったことを語る。
そして、アルノー。流石に首から上には自信があるだけあって施設内の端末からおおよその情報を引き出すことに成功。
途中、ミスクリエーションと戦闘。毒に注意。
ユゥリィの回想でこの施設とユゥリィ、クルースニクはなんらかの関係があったことが…。
ていうか、端末情報から察するに兄弟か…。

再度ジェレミーとの戦闘後、ジュードたちの危機に現れるクルースニク。
ああ、やっぱり兄妹なんですか…って、施設内にバイクで現れる兄ちゃんは非常識。
ブリューナクの面々はやっぱり非常識。

この隙に、と逃げた先は空母エウラリアの中だった…。


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