ボージャ「遅かったな。魔石は先に頂いたぞ」
アーク「はっ、…ボージャ!?」
ボージャ「まさか、ここまで来るとはな…そうか、こ奴らを魔界から連れ出したのは…アシッド、
お前か。ここまで追いかけて来るとは」
アシッド「お前を倒せるなら、どこまででも追いかけてやるさ」
ボージャ「そんなに俺が憎いのか?ならば相手をしてやろう。ただし、こいつらでな!」
>魔物を全滅させろ>GAMESTART
>敵を殲滅
>STARGECLEAR
Stage:32 ”因縁”:参加ユニット:アーク・フェリオ・エレノア・ナルシス・アリーナ・プリム・ディーノ・ドカティ・タック・アシッドボージャ「…お前とは戦いたくないのだ。少なくとも、それだけは覚えておいてくれ」
アシッド「逃げるのか!?」
ボージャ「なぜ、わからんのだ。どうして、お前には世界が見えんのだ」
アシッド「お前の理想など聞きたくない!」
ボージャ「現実が見えないのなら、お前もラー神殿に来るのだな」
アシッド「待て!!」
>魔物を全滅させろ>GAMESTART
>敵を殲滅
>STARGECLEAR
ドカティ「奴は何を言いたかったのだろう」
アーク「奴は世界が見えていると言った…本当にそうだろうか?」
タック「そんなこと言ってても始まらないぜ」
アーク「そうだな。こうなってしまった以上は、ラーの神殿へ向かうしかない」
アシッド「………」
アーク「アシッドさん、どうしたんですか?」
アシッド「…いや、何でもない。急ごう、ラーの神殿へは私が案内する」
Stage:33 ”荒ぶる海神”:参加ユニット:アーク・フェリオ・エレノア・ナルシス・アリーナ・プリム・ディーノ・ドカティ・タック・アシッド>アーク達、船で移動
アシッド「ラーの神殿はもうすぐです」
アーク「着くまで何も起こらねば良いが」
タック「そうもいかねぇようだぜ…何か変だ」
アーク「どうしたんだ?」
タック「風邪は静かなのに、波が荒れて来やがった。こんなのは見たこともねぇ」
>船、揺れ始める。
アーク「な、何だ!?」
タック「み、水の中になにかいやがる!!」
ポセイドン「その魔石を渡せ…」
アーク「何だ!?この魔物は!?」
タック「こいつだ!!こいつが、レア達を襲い、ビラーダを殺しやがったんだ!!」
アーク「これは…闇の神とともに堕ちた神のなれの果てか!」
ポセイドン「お前達が持っている魔石が揃えば、儀式を始めることができる…
さあ、早く出すのだ」
アーク「貴様らには絶対に渡さん!」
ポセイドン「では……死ね!」
タック「ビラーダの敵討ちだ!」
>ポセイドンを倒せ>GAMESTART
>ポセイドンを撃破
>STARGECLEAR
ポセイドン「お前達がどんなに抵抗しようと、もう遅い…ラーは蘇るのだ…」
アーク「ラーだと!?」
アシッド「太陽神ラーのことか!?」
ポセイドン「ラーは再び蘇るのだ…そうなれば、私ももう一度、地上に現れることができる…」
タック「てめぇ!ファナに何する気だ!」
アーク「消えたか…」
アシッド「奴らめ…太陽神ラーを蘇らせ、その力をディメトルに送り込むつもりか!」
タック「そうなったら…ファナはどうなるんだよ!?」
アシッド「恐らく…2度と生まれ変わることはない」
タック「そ、そんな…」
アシッド「そんなことは断じてさせん。見ろ、もう神殿は目前だ!」
Stage:34 ”ラーの神殿”:参加ユニット:アーク・フェリオ・エレノア・ナルシス・アリーナ・プリム・ディーノ・ドカティ・タック・アシッドアーク「あの、向こうの山の谷間に見えるのが、太陽神ラーの神殿なのか…?」
アシッド「そうです…もっとも、300年後には廃墟と化していますが」
アーク「いずれにしても、簡単には行かせてもらえそうにないな」
>ラーの神殿に辿り着け>GAMESTART
>敵を殲滅
>STARGECLEAR
Stage:35 ”決着”:参加ユニット:アーク・フェリオ・エレノア・ナルシス・アリーナ・プリム・ディーノ・ドカティ・タック・アシッド>魔物を全滅させろ>GAMESTART
ザヴェル「あのまま、眠っておればよかったものを…」
アーク「そうはいくものか!今度こそ決着をつけてやる!」
ザヴェル「よかろう!もう一度眠ってもらうだけのことだ!」
>ザヴェルを撃破
>STARGECLEAR
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