...Digital Devil Saga アバタールチューナー2

Digital Devil Saga アバタールチューナー2プレイレポ6
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パワープラントドーム

動力プラント

ロアルドの話では前方の虎、後方の狼的作戦でプラント内に進入していくらしい。
入るとクリアまで外に出られなさそうなので準備はしっかり。

中にはジョニーもいますけどね。(笑)

中央通路には小カルマ端末もある。
1F:紅水晶、マジックミラー×2、ランチアジュエル、メディカルツール×2、パワーノイズ、桜の枝
B1F:デカジャストーン×2、チャクラボックス、桜の枝、シールショット、レッドダイヤ
異様な物体のひとつに神族アリラトが出る。魔反射。銃撃弱。
B2F:MPノイズ×2

中央通路奥の物音のする扉を開けるとエンジェル派警備兵が端末を破壊している。
ナーガ×2と戦闘。火炎、地変弱点。苦戦はしないです。

破壊された端末にロアルドがライトニングボルトのシンボルのある片腕を突っ込んで隔壁を開放する。
電気信号に「意思」を乗せたのだと言う。「神」とやらが見えてきた、とゲイル。

…うーん、それってどうなん?
まぁ、いっか。ウィンクするアルジラがやたら可愛いです。
ロアルドに「見直したわ」って。(笑)

隔壁を一個一個ロアルドが開けていくわけですか…。
多分、壁の配線みたいのに気付けばすぐ判ると思うんですが…。

手順は配線の色で説明。

東側:
ピンクの配線の二重隔壁の手前を開ける。
B1Fに降りて最奥からB2Fに降り、道なりに進んでB1Fに上がる。
緑配線の隔壁を開けてから1Fに上がり、1Fの緑配線の隔壁も開ける。
ピンク配線を切り替えて奥の隔壁を開けてからB1Fを通って1Fに戻りセキュリティーシステムと対峙。
東側セキュリティーシステムの警告を無視すると、マシン20mm機関砲×2と戦闘に。
機械なだけに電撃弱点。どっちかってと魔法の方が効きます。
倒せば奥へ。赤配線に信号伝達。

西側:
延々とB2Fまで降りて黄色配線の隔壁を開ける。
1Fに戻りセキュリティーシステムと対峙。
西側セキュリティーシステムの警告を無視すると、マシン20mm機関砲、マシン高出力レーザー砲と戦闘に。
倒せば奥へ。青配線に信号伝達。

赤と青の配線に信号送るとやっと中央の隔壁がオープン。

中央セキュリティーシステムの警告を無視するとマシン20mm機関砲、マシン高出力レーザー砲、マシン、ゲートコアと戦闘に。
ラクカジャ、ラクカジャ、ラクカジャ、ラクカジャ。これでオッケーッスよw
あとこっちはジオンガとメディアが使えれば差し支えない。楽勝、楽勝。

あああ、めんどかった。ここってLVUPポイントなの?(苦笑)

セキュリティーシステムを突破して緑配線の隔壁を開けたら警備部の皆さん総出でお出迎え。もういやん。

ジェナ・エンジェルはメーガナーダを解放しようとしているし!!

ああ、警備部の皆さん、龍族ナーガ×3と戦闘後連続で龍族ナーガ×2、夜叉鬼ナーガラジャと戦闘。
ナーガは地変に弱く、ナーガラジャは火炎に弱いのですがナーガが火炎リフレクト使うので手間。
愚者断罪とか勘弁して欲しいくらいの攻撃力…。しかもナーガ倒しても倒しても呼ぶのでけっこう辛い。
倒すとけっこうな量のEXPとAP貰えます。でもそれだけ。

警備部の皆さんを倒したゲイル達。
そこにロアルドの無線にアディルから通信が入る。
状況から防衛線を突破されたことを知ったロアルドは単身、食い止めると隔壁閉じて行ってしまう。
「エンブリオンの色は敗北に染まらない、だから…」と見送るアルジラ。

うわーん、ロアルドもパーティから抜けちったよ!!
メーガナーダ、別称をインドラジットですよね。因縁なんだね…。

制御室へ入るとゲイルがなんとか動力を停止…と思うのも束の間、予備電源が供給され動力は止まらない。
フレッドの無線にロアルドからの通信が入る…。
ロアルドはメーガナーダを道連れにするつもりだ。
壊れかけたセラにアルジラが詰め寄る。「正気に戻らないと許さない」と涙を流す。
その滴りがセラの頬に…ウォータークラウンが顕現する。
正気に戻ったセラはEGGへ連れて行って欲しいと懇願。
アルジラはロアルドとメーガナーダをなんとかする、とひとり残ることになる。

制御室を出ると警備兵の生き残りが。
魔族イフリート×2と戦闘。
非常口から脱出。


…あー、もう。泣いた。泣いちゃったよ。うええええぇぇ…ん。
ゲームすんのが辛くなってきました。いや、マジで。
一応反転しておきます…。

動力室に駆け込むアルジラ。そこには…。
メーガナーダに喰われかけているロアルドの痛ましい姿だった。
抑えきれない怒りをメーガナーダにぶつけるも返り討ちに遭い、追い詰められるアルジラ。
動力炉を暴走させようと腕を伸ばすが敢え無く阻止される。
ロアルドは最期の力を振り絞ってレバーに辿り着く。
お互いを見やったふたりの表情は満足気で…。
…ボギリ、と鈍い音が響く中、ロアルドは懇親の力で動力炉を暴走させた。

燃え上がるプラントを無言で立ち尽くして見つめる4人。

…この先の展開が読めるんだけど…酷い、酷すぎる!
ちょっとマジでブルー入っちゃうよ!ええーん、アルジラーー!!ロアルドーー!!
サーフの力を受け継いだ、って何さ!セラフィータ!!
つか、ヒートはどうしたんだよ、ヒートは!?(笑)

も、いいです。暫くはディアウスでノリノリでシューティングやっときます。(ぉ)
で、次はまたEGGだっけ?
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